レジェンドオブモンスターズの攻略
レジェンドオブモンスターズの攻略について、この攻略法は少しだけ古い情報になります。ごめんなさい(2013/1)。
基本的に無課金での攻略ですが、如何せん時間がかかりすぎるため、現在はプレイしておりません。
もしかしたら今でも通じる攻略のポイントがあるかもしれませんので、以前残しておいた攻略法に、少しだけ追加しこちらでまとめることにしました。
なので、今では通じない技もあるかもしれませんし、ゲーム内の規約変更もあるかもしれません。あくまでも自己責任でお願いいたします。
※これからプレイしたい人はこの記事の最下部にあります。
それと、同じ会社「Applibot Inc」から出ている不良道でも通じる攻略が多少あります。
レジェンドオブモンスターズとは
レジェンド・オブ・モンスターズは、iPhoneのアプリゲームです。
具体的にはカード型のゲームとなります。
グラフィックが綺麗だと評判です。
暇つぶしにもってこい
気分転換に気がつくと、ついレベル上げをやっています。
プレイ方法は、基本的に無課金で無料です。
ただ、カードゲームによくあるように、いいカードをもっと手に入れたい、という時には、gameコインを購入して、ガチャで遊ぶこともできます。
わたしは原則として、無課金で気楽に遊んでいますが、十分に楽しめるゲームでした。
ちなみに毎日少しずつレベル上げして、現在レベル90代です。
100にいったら、ひと呼吸しようかな、と考えています。
※目安は90台で、2、3日に1レベル上がる程度。強者はレベル200台とかいるようです。これは回復のアイテムを購入しているのでしょう。
対戦について
対戦といっても、自分と同じ強さの人から探せます。
レベルを上げるごとに、・攻戦力・防戦力・体力と分けられるので、取り敢えず均等に割り振っていけば、十分楽しんでプレイできるはずです。
キャンペーンも随時行っていて、ギルドのメンバーに入っていると、仲間と協力して遊べます。
かといって、無理して仲間と時間を合わせる必要もなく、とにかくマイペースに遊べるゲームです。
それではここから、キャンペーンやレベル上げの攻略などの情報になります。
レジェンドオブモンスターズの無課金での攻略法
レジェンド・オブ・モンスターズは無課金でプレイしています。
この記事は無課金でもそこそこいける攻略法です。
レベルの上げ方
スタート時はクエストをやっていくだけで、レベルは自然に上がっていくものです。
それと並行して、カードの種類も少しずつ増えていきます。
そしてある時点で、カードが溜まってくると、カードのレベル上げが間に合わなくなってくるかもしれません。
まずはそんな時に使える技です。
その前に、カードのレベル基本的なこととして、いくつか記載しておきましょう。
カードのレベル上げ(強化)の3つの基本
- カードは自分と同じ属性を優先して上げる⇒対戦時ボーナスがつくので
- カードの進化は、できるだけ2枚ともフルレベルにして行う⇒最大レベル値+10%ボーナス
- 自分の属性以外は、ギルドや仲間の違う属性の人と積極的に交換を行う
とりあえずこの3つでいいと思います。
補足として、カードのスキルのレベルアップは、スキル持ちのカードを強化に使えば上がりやすいです。
スキルレベルが上がるにつれ、それに相応しいスキル持ちカードを選ぶことになります。
最大レベルは10(10%アップ)
2番のフルレベルでの進化をしていくと、どうしてもクエストだけでは強化が間に合わなくなり、直ぐに持ち物が満タンになってしまいます。
そこで少々コインを要しますが、レベルを上げやすくする方法です。
カードの強化法結論からいいますと、クエストの1番はじめ、具体的にはエリア2(第2章~森の門番)まで戻ってプレイすることです。
こうすれば、3の経験値で3枚のカードをゲットできます。
そして、カードが10枚たまったら強化
この繰り返しをしていくことです。
このやり方のデメリットとして、レベルの低いカードを使用するので、強化するカードのレベルも上がりにくい、ということと、それに付随してコインの使用料も上がる、ということです。
なので、コインがなくなった時には、通常のクエストに戻り(キャンペーン中であればキャンペーンへ戻り)、コインを貯めて、先ほどのやり方に戻る、という繰り返しをしていきます。
この方法は、課金をしている人であれば、直ぐにレアなどのカードが貯まるでしょうから意味がないと思います。
あくまでも、無課金でプレイする時の方法です。
Uレア+だと、2枚レベル60を2回やって、更に進化させた後レベル70までもっていかなくてはいけません。
なので、スタミナドリンクを使わずに、コツコツやる方法となります。
ちなみに2012年12月現在クエストは32-2までです。
ここまでくると1度の戦闘で15×3=45も体力を消費しますので、満タンでも4、5枚ほどしかカードが貯まりません。
追記
コインを貯める時、カードが満杯で進めると、250の体力で、2章では3の体力を使い250コインで売却⇒20750コイン
32章では45~75の体力を使いカードを600コインで売却+コインを3900獲得⇒約700コイン
以上のように、クエストを同時に続ける場合は別として、ただコインを貯めたい場合には、時間は多少かかりますが、結果的に2章で貯めた方がいいことになりました。
キャンペーンの攻略に関しては次に繰り越しますね。
レジェンド・オブ・モンスターズの攻略の続きです。
今回はキャンペーンの攻略をしていきますね。
キャンペーンは大きく分けて3種類あります。
- 秘宝を集める
- 大型ボスとの対戦
- ギルドバトル
それでは1つずつ解説していきます。
長くなるので、今回は1つめの秘宝のイベント攻略を、3つのステップで解説していきます。
罠を使わず秘宝をコンプリートする方法
秘宝は全部で6種類を集めていきます。
それぞれレアカードをもらえますが、全て集めるとUレアをゲットです。
※この方法では、罠をほとんど使わない方法を解説いたします。
まず、秘宝を集めるには自身では、属性に合わせた2種類しか手に入らないようになっているので、原則、対戦で集めていくことになります。
(キャンペーン終了後には交換やプレゼントも可能かもしれなません)
この対戦では、奪う方と奪われることも考えていかなければなりません。
始めにお話したレベル上げのスキルの割り振りで、攻戦力に大きく割り振っていれば別ですが、今回はバランスよく割り振っていることを前提として、進めていきます。
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では、奪う時の方法を解説していきましょう。
まず、対戦相手を選ぶ時の目安です。(あくまでも目安です)
- 防戦力が自分の攻戦力より100前後を下回る
- 表に出しているリーダーカードが☆4つ⇒誰しも持っているいいカードを表に出したいものです。
- コメントが初期設定の「よろしくお願いします」まま
上記の3つの条件が全て揃う対戦相手が見つかればベストです。
ただ、そうも言っていられないので、1の条件は2と3が揃えば、70までは許容範囲に含めてもいいかもしれません。
例)自身の攻戦力が250の場合180
他にもオマケとして、名前の付け方がシンプルでないなどあります。
※全てではありませんが、名は体を表すというように、シンプルま名前を付けている方は強い可能性が高いです。
それでは、実際に戦ってみましょう。
そして、戦闘結果
- 敗けた場合は、回復をしないで別の対戦相手を探しましょう。
- 罠にかかった場合には、闘うときに相手のカードが見えるはずです。その際に、相手のカード5枚が全て同じ属性を揃えていた場合には、次からは避けた方が無難です。
- 勝利した場合、次に進みます。
次に進む条件
- 罠にかかり、相手が属性を合わせていないカードを揃えていた場合
- 罠にかかり、相手がUレアカードの所持数が半分以下
- 勝利した
それでは、条件が整っていた場合、必ず相手の名前をメモなりとっておいてください。
では、次にやることは、
- メニュー
- トレード
- トレード仲間を探す
- ID検索
- 先ほどメモしておいた、相手のid(名前)を入力して検索する
- 出てきたら、相手の名前をタップ
- バトルをタップ
- 下の”欲しい秘宝”より”変更する”をタップ
- 秘宝一覧が出てくるので、自身が狙っている秘宝を選択(罠にかかった秘宝)
- 戦闘
ここで、先ほど罠にかかっていた場合には、相手が2こ罠を仕掛けていた場合、再度発動しますがこちらは先ほどの戦闘で体力は1~4となっていますので、いっこうに構いません。
そして、ここで2回目の罠が仕掛けてあった場合には、3回目をチャレンジするかは、運もかかわってきます。
なぜなら、3個仕掛けている人もいるからです。
しかし、もしここで罠が発動しなかった場合には、体力を回復した後、再度先ほどの順番で相手を探し戦闘することにします。
この手順を踏めば、ほど90%以上の確率で秘宝が手に入ります。
ただ、注意点としては、同じ相手は同じ日に3回までしか戦えません。
だからといって、次の日にもまた同じ相手からばかりむしり取ろうとする方法はお勧めできません。
この方法だと、連続して秘宝を集められますので、1つ手に入れた後は、次の対戦相手を探しましょう。
その際には、体力を回復しないで探しことです。
なぜなら、相手が罠を仕掛けていたばあい、こちらのリスクが減りますので。
そして、できれば、1つの種類の秘宝は6個集まるまで、連続して闘っていくことにします。
この理由は、1種類の秘宝は6個集めるとレアカードをもらえると同時に、相手には奪われなくなるからです。
なので、罠をかけるより連続して戦ったほうがスムーズに集められます。
どうしても、用事があるので間を空けてしまう場合にのみ、罠をしかけておきましょう。
防御方法
奪われないための防御方法は、特にはありません。
先ほども話したように、1つの種類を6個集めるまでは連続して行うことが最善策です。
ただ、それに加えてアドバイスするならば、次の3つです。
- メニュー⇒コメント⇒コメントを編集 で、罠を仕掛けていることをほのめかすコメントを入れておきましょう。この場合、あまり大げさにすると見え透いているので、さりげなくがポイントです。
- フロンラインの構成は、自身と同じ属性で5枚揃えてセットしておきましょう。※Uレアの圧倒的に強力なものがあれば別です。そちらを優先させてください。
- 防戦力は均等に割り振りましょう。
- リーダーカードには、あえて☆2つのノーマル+で絵柄が気に入ったカードを設定しておきまます。
以上の方法ですと、防戦力が200を超えてUレアを入れた辺りから、ほとんど仕掛けてこなくなります。※更に1種類は連続して行うのも仕掛けられない理由です。
以上です。
この方法では罠だけでなく、パワーポーションの消費もムダを省ける方法となります。
が、それでも無課金の場合、コンプリートには結構ギリギリの場合が多いので、補足としてパワーポーションのゲット方法を付け加えておきますね。
ちょっと特殊なので、オマケとして出来そうであればやってみてください。
補足(パワーポーションを手に入れる方法)
一言でいえば、ギルドに勧誘することです。
成功すれば2個もらえます。
ただ、ギルドの場合、他のメンバーとの兼ね合いもありますので、この方法はどちらかといえば、ギルドメンバーを集める方法として活用した方がいいかもしれません。
ちなみにレベルの高い、強い方はギルドに入っていなくても、課金グループがどんどん積極的に勧誘などしておりますので、なかなかうまくいいかないでしょう。
なので、ここでは逆の手を使います。
※この方法だと、成功率30%でした。
それでは、手順を解説いたします。
- メニュー
- トップ
- 1番下までスクロール
- ”新しい勇者”の”さらにみる”をタップ
- 上から順番に、仲間に誘う⇒名前⇒ギルド勧誘
- 繰り返し
ここで1つワンポイントです。
勧誘する相手の選択基準をつけないと、単に上から順番でやると、直ぐにギルドが満員になってしまいます。
だからといって、(あなたがリーダーだったらの話ですが)実はポーションが狙いでした、と次々と追放していくことは、やってはいけない行為だと考えます。
なので、できればギルドで将来有望となりそうな、新人発掘というイメージで選択していきましょう。
その基準とは、順番に見ていくときにレベル5以上の人に絞りこむことです。
ここの新しい勇者とは、まさに今始めたばかりですので、2や3がほとんどだと思います。
いきなり5だということは、そのいきおいて将来伸びていく可能性の高いメンバーです。
更に、基準のオマケとして、自分の名前をつけている感じのid、例えばtakashi007(あくまで例えばです) などの方は、反応(ギルドに入って挨拶)してくれる可能性が高いです。
特に女の子の名前のような感じですと、喜んで挨拶してくれたりします。
※これは、あくまでオマケの情報です。全てはこうではありませんのであしからず。
以上
パワーポーションが足りないときに、ギルドメンバーを募集しているという前提のテクニックでした。
お役立ていただければ幸いです。
この方法で、秘宝イベントでUレアをゲットできると思います。
その際に、自身の属性のカードでない場合には、直ぐではなくてもいいので、積極的に交換を申し出ていきましょう。
(交換を申請する場合には、相手が少しでも得する条件ですと、成功率が高く、更に次からは相手から申し出てくれるようになるでしょう)
次は、イベント攻略2、大型ボスとの対戦です。
レジェンド・オブ・モンスターズ攻略の3回目は、イベントの攻略の2つ目です。
今回は、”大型ボスイベント”の攻略をしてきます。
大型ボスイベントの攻略
大型ボスイベントは特に、ハッキリいってレベルが高い方が有利な仕組みとなっております。
それでも、ある程度のレベルでも攻略できる方法をお伝えしていきましょう。
長い物には巻かれろ戦略
まず、普通にイベントをこなしていきます。
最初は出現するボスも弱いので、サクサク進んでいけるでしょう。
ただ、ある程度になってくると、どうしても一人では難しくなってきます。
特に、最後のボスクラスになるとHPが1000万ほどあるので、実質不可能です。
なので、仲間やギルドメンバーとの連携が必須となってきます。
それでは、解説していきます。
取り敢えず、現時点での自身がボスに与えられるダメージ数を把握しておいてください。
例)1万や2万など
そして攻戦力満タンの状態から0になるまでのダメージ総数を把握します。
例)10回攻撃できる体力があるならば、総ダメージ数は1万で10万、2万で20万です。
次に、ボスの体力との兼ね合いです。
例えば、ボスが40万HPで、自身のダメージが10万だった場合、単純に3つのパワーポーションを使えば倒せます。
この場合、まず10万ダメージを与え、次に応援を呼びます。
そして1時間ほど経過した後、様子をみて、参加してくれた人がいて残り20万前後でしたら、再度参加して止めをさす、という方法です。
通常、ボスの戦闘可能時間は1時間半ほどですから、その間に体力を回復しておきながら、参戦者を待つ、となります。
この方法で、うまくいけばパワーポーション1つで、1体のボスを倒せます。
また、もしボスの体力が減っていなくて無理をしなければ、ダメージ総数は加算されますので、個人ランキングにはプラスとなります。
次に、同じように、他の方への応援も積極的に行っていくことです。
その際にも、同じような方法でやっていけばいいでしょう。
つまり、攻戦力を使い切り、様子を見る、という戦略です。
長い物には巻かれろ戦略とは、自身がまだ弱い時には、強い人へ支援を求めたり、応援したりすることですが、1度攻撃して参加ボーナスだけもらおうなどとは考えないほうがいいと思います。
見え見えですので、支援してもらえなくなるでしょう。
なので、攻戦力は全て使い切って、時間を空けてみて、1個のパワーポーションで倒せそうなら倒すというやり方でいけばいいと思います。
そのようにして、イベントクエストは全てクリアしてパワーポーションを集め、残数を大切に使いながら、最後のボスで一気に使う形をとります。
その際にも普通のやり方では厳しいかもしれませんので、次にポイントだけ解説してみましょう。
最後のクラスのボスの倒し方
先ほどのもお話したように、最後クラスのボスともなると、HPが半端ではありません。
しかも、通常の大型ボスを倒さないと出現しませんので、2度連戦して闘う必要性が出てきます。
なので、パワーポーションの数と、自身の総ダメージ数を計算に入れながら進めていくことになるでしょう。
ただ、最後クラスのボスの場合、攻撃回数も半端ないので、先ほどの待ちのやり方だととても時間が足りません。
イベントでは2度、最後のボスが出てきますが、2度目のボスは1000万HPなので、2、3人でフルに戦っていっても時間いっぱいの可能性があるほどです。
(レベルにもよります)
なので、できれば事前に仲間と打ち合わせしておくのがベストですが、おそらくそうもいってられないのが現状だと思います。
そこで、ここで決めたいと思ったら、参戦者の強さと積極性を見極めていく必要も出てきます。
もし、運よく、参戦者が積極的な支援者になる可能性があり、尚且つ課金者であれば、はやめに直接アプローチをしたほうがいいでしょう。
アプローチとは応援で、「宜しければ参戦お願いしますm(_ _)m」のような感じです。
これをやる理由は、単に相手が気づいていない場合も多いので、これで数人に参加してもらえれば自身も全力でやる価値が出てくると思います。
ただ、アプローチは早いうちにやっておきましょう。
時間切れになってしまっては元も子もないからです。
今回の最後になりますが、参戦していただいた時には、次のためにもお礼をしておきましょう。
そして自身も積極的に協力しておくといいと思います。
これで無課金でも2体目の大型ボスは倒せるでしょう。
ただ、最初にもお話したように、自身のレベルがある程度ないと厳しいかいもしれません。
(最低でも70以上)
ギルドバトルの攻略
レジェンド・オブ・モンスターズ攻略の4回目は、イベントの攻略の3つ目です。
今回は、”ギルドバトル”の攻略をしてきます。
ギルドバトルでランキングに入っていくには、ギルドメンバーの総力も大切になってきますが、それだけではありません。
基本的に、同じ総力のギルドとの対決となり、勝つごとにドンドン強い相手とマッチしていく仕組みとなっております。
なので、強いギルドは強いギルド同士でやりやっていますので、気にしないで攻略していきましょう。
ギルドバトル攻略の前提として
城壁
城壁は、守る側としては、5つ以上は揃えておきたいところです。
役割
ギルドメンバーで、各メンバーに役割を割り振っておきましょう。
※防戦力が1番の方には、ディフェンスリーダーなど、アタックリーダーも全て割り振っておくことで有利に戦えます。
いざ闘う際の攻略方法
まず、前提として闘うメンバーが少しでも多い方が望ましいのですが、
ここではそれ以外の攻略法を解説していきます。
城壁への攻撃
城壁へは攻撃はしないことです。
設置数が1、2個だけならばまだしも、それ以上の場合手を出さない方が無難となります。
それよりも、各メンバーが自身で勝てる相手にドンドン連勝していった方が、有利に働くでしょう。
とはいえ、相手にも強力なディフェンスリーダーがいる場合もありますので、その場合、まずはディフェンスリーダーを集中的に狙っていきます。
※1度で勝てなくても、相手の攻戦力は闘うごとに減っていきますので。
ディフェンスリーダーを倒した後、次に、・リーダー・副リーダー・アタックリーダーの中で1番弱い人へ集中砲火を浴びせます。
(これは各ギルドメンバーとの打ち合わせが必要かもしれません)
圧倒的に強い相手に対して
勝ち進んでいくと、圧倒的に強い相手が出現してきます。
※例えばレベル100クラスがゾロゾロいるギルドチームなど。
その際には、潔く手を出さないのも1つの方法です。
もし負けても、次の相手はそれよりは弱くなっています。
なので、自分たちより弱い相手のうちに、ドンドン攻撃してポイントを稼いでおく方法もいいでしょう。
とはいえ、これも一概にはいえず、先ほどの集中砲火をうまく使えれば、逆に相手のレベルが高い方が、ポイントが稼げる場合もあるので、そこはチームのコミュニケーションによるでしょう。
以上
簡単でしたが、今回はこの辺で。
次は、攻略のおまけと、カード売買について書いて、取り敢えずレジェ・オブ・モンスターズの攻略は一息つきたいと思います。
レジェンドオブモンスターズの攻略情報についての注意事項
レジェンドオブモンスターズの攻略で、お金をかけずにできる方法などの情報が溢れかえっています。
注意してください。そんな裏技は存在しません。
あったとしたら、誰にもいわないでしょう。
言えば速攻で運営に対策されるだけですので。
または、アカウントを削除(バン)という末路になるかもしれません。
たかがカードゲームだから裏技もありそうだ。と思われるかもしれません。
しかし、今やカードゲーム業界は大手のNTTdocomoも始めるほどの大きな市場価値をかもしだしております。
なので、大金が動くところ、つまり運営元は厳しい目を光らせており、ひどい場合では心当たりがなくてもトップにいようがお構いなしにいきなりアカウントを削除されるケースもあるほどなのです。
では、その無料でできる攻略法は、なぜて回っているのでしょうか?
その情報発信の目的は”アフィリエイト”です。
いわゆるポイントサイトで儲けようと同じ手法で紹介している情報となっています。
気を付けないと、登録したメールアドレスに迷惑メールで一杯になってしまうことでしょう。
※別にそれでもいいなら構いません。
いわゆる個人情報との引換にポイントを得る方法となります。
ただ、その価値と手間とを比べると、得られるものはごくわずかしかないのです。
その証拠にそうやって大手を振ってポイント紹介に尽力している方々の上位クラスでも、月額の収入はたかがしれていると聞いたことがあります。
話を戻しましょう。
このように、攻略と称してポイントサイトの紹介報酬目的でやっているサイトは、別にレジェンドオブモンスターズだけではなく、ギャングロードでもやっていますし、他のカードゲームでもそうです。 ※試しに検索してみるとわかると思います。
ということで、攻略とはいっても、本気でポイントサイトのお小遣い稼ぎにはまっていくと、ゲームどころではく時間がとられてしまう可能性もありますので、攻略wikiなどのサイトで情報収集がおすすめです。
カードゲームの流行に対する余談
カードゲーム会社はかなり利益が出ていると思います。
なぜなら、デザインを作るだけでドンドンお金が入ってくるのですから。
オークションなどのカード売買は規約で禁止されているようです。
その理由はゲームのバランスが崩れるというもの。
個人的には、同じカードを作ることができない以上、そこまでバランスが崩れてしまうものなのか疑問です。
MMOPRGオンラインゲームのアイテムの売買の禁止のようなものなのでしょう。
それは、アイテムをユーザーが作ることができるシステムであったり、モンスターを倒すとドンドン手に入るようなシステムだからであって、
新しいカードをキャンペーンの度生み出し販売する方がバランスが崩れるような気がします。
要は収益のバランスが崩れるということなのかもしれません。
確かに、大元の会社の収益が減り閉鎖にでもなったら、課金しているユーザーの努力とつぎ込んだ費用は全て無駄になってしまうのですから、ある意味始末に終えないといえなくもないですね。
ともあれ、これだけ収益がとれるのならば、今後はPS4やXboxoneのsoftでも出てくるに違いありません。
なぜなら、これからのゲームのハード機器はモバイルと同期が基本だからです。
その意味では、任天堂のwiiuは確かに画期的であったものの、どうせならこの際コントローラーをタブレットにして、任天堂が携帯機器に参入してきて欲しかった。
レジェンドオブモンスターズや不良道のApplibotへギルドの機能の不具合で1度だけ問い合わせたことがありました。
丁寧に対応した内容のメールが届きました。
Applibotへのお問い合せ先アドレスはこちら。
http://www.applibot.co.jp/support/inquiry.php
※ゲームの攻略やアカウント復活に関する問い合わせには返信が来ないこともあるようです。
1度アカウントが停止になると復活は難しいようなので、ゲーム内の規約にしたがって楽しみましょう。
※例えば、他のカードゲームのカードの交換や、複数アカウント(複数台の携帯)もNGのようです。